2019ユニセフ募金

2019ユニセフ募金 を12月22日京都イオンまえで行いました。

カブとボーイ隊中心で行いました。

今回のユニセフ募金の2019ユニセフ募金

「5歳の誕生日を迎えられない、年間540万人の幼い命を守るために」

を、行いました。

京都23団ではSDGsの観点から様々な取り組みを行っています。

今回は募金で「貧困、飢餓、不平等」を考えるテーマの取り組みなど

SDGsの様々な取り組みの一環として12月はユニセフ募金に取り組みました。

ユニセフの担当者の方からお話を伺いました。

5歳のお誕生日を迎えられず、病気などで亡くなる子どもたちが年間540万人おられるそうです。

この募金で、薬やワクチンで少しでも子どもたちの命が救われれますように!

頑張りました。

募金場所までのぼり、かんばん、募金箱、チラシを持って移動しました。

カブ隊の3つの組と、ボーイ隊ウルフ班で募金を始めました。

23団の募金活動に賛同していただき、募金していただきました通行された皆様にも心より感謝いたします。

それぞれのスカウトに少しづつ募金いただいた方には特にうれしく思いました。

募金を頂いたスカウトは、それぞれ頂いた募金に対し感謝の念でいっぱいだったと思います。

1時間の募金活動終了後、ユニセフ協会から感謝状が贈られました。

多いに感謝されました。

SDGsの取り組みのうち、12月の募金活動の成果です。

代表はカブ隊長ですが、すべてのスカウトの頑張りの成果です。

各組ごとのセレモニーや仲良しの輪です。

今日一日よく頑張りました。

ボーイ隊も募金活動を頑張りました。

これから団ルームに戻る過程でもミッションが与えられ訓練が続きます。

年末年始、様々な訓練の実践があります。

1月は2級にハイク挑戦するスカウトもいます。

頑張ってください!

By H副団委員長

19+

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