2019本派キャンポリー

2019本派キャンポリー に行きます。

2019年8月4日西本願寺を出発し、箱根の里に向かいます。

本願寺派キャンポリーは数年に1度本願寺派のスカウトを持つ団が集まって行うキャンポリーです。

今回も3泊4日のキャンポリーを保護者の皆さんに報告しつつブログを更新してまいります。

カブ隊集合しました。

りすーうさぎーしかーくまー

キャンポリーの帽子に変えました。

マイクロバスに乗り込みました。

最初の休憩所です。

バスの中は楽しいです。

箱根の里に到着です。

野営サイトはこちらです。

カブの舎営では室内ゲームが始まりました。

魚鳥木もうすかもうすか?

次のゲームです。

キムスゲーム。

暗記力と集中力を試しました。

広場でめいめい遊びます。

ぐるぐる回り目を回したり

ドローンで空撮してもらいました。

夕ご飯です。

おいしいね!

元気!

ごちそうさま。

野営サイトも完成。

テントも食卓も完成です。

夕食作成中。

まもなく牛丼が完成です。

富士見広場です。

夕日は見えましたが、富士山は曇って見えません。

ひぐらしも鳴き、京都と違い夕方からひんやりします。

まもなく

開会式です。

スタートしました。

ステージをジャックしました。

敬礼です。

ドローンにも撮ってもらいました。

ナイトゲームです。

恩徳讃で音楽礼拝です。

朝食です。

朝からいっぱい食べます。

朝の集いです。

夏の富士山はまず雲に覆われて見ることができません。

皆さんはなんとラッキーなことでしょう。

ボーイさんの休憩タイム。

風穴

よく冷えました。

夏でも氷がいっぱいでした。

風穴で記念写真です。

ボーイ隊が先頭になり、地図を持って樹海を抜けます。

樹海を歩きました。

氷穴は狭くて暗くて急勾配でしたが、記憶に残る探検でした。

白糸の滝です。

100m離れていても水しぶきを感じます。

涼しくて気持ちが良いです。

夕食の後は夜店を楽しみました。

かき氷を食べたり

ステージに落書きをしに行きました。

夜のお勤めをしました。

明日は、場内プログラムと閉会式です。

朝の共同部位の清掃です。

朝食です。

いただきます。

普段、朝は魚を食べないのかな?

焼き魚と格闘していました。

ここらへんも共同生活の大事な場所です。

国旗儀礼、仏旗儀礼です。

本日は23団の担当です。

ジャンプ!

朝の集い、宗教儀礼です。

これからご門主様が来られ、合同礼拝です。

全員が合同礼拝に集いました。

御法話をいただきました。

本日は場内プログラムです。

クラフト

竹からお箸づくりです。

念珠づくり

少し休憩して、室内でのアクティビティー。

お昼をいただきました。

丸太切りです。

プラネタリウムで涼しく休憩。

一部はうとうと…。

スタンツの練習。

今日は大営火兼閉会式。

いただきます。

疲れる様子はなく、みんな元気に晩ごはんです。

これからいよいよ最後のイベントです。

スタンツ練習です。

大営火開始です。

23団の紹介と発表開始です。

みんなと踊ります。

夜のおつとめです。

最後の朝食です。

朝のつどい。

日曜礼拝。

和顔愛語のお話の後の記念写真。

4日間頑張りました。

 

by H副団委員長

64+

11 thoughts on “2019本派キャンポリー”

  1. デンリーダー3号

    遠方まで連れていっていただき、本当にありがとうございます。そちらも暑いと思いますが、どうぞ元気にお過ごしください‼️明日の活動とても楽しみですね😃

  2. ボーイ隊の野営すごい!
    いつも感動してしまいます!夕食作り頑張っています!明日から本番かな。ぐっすり眠れていますように!

  3. デンリーダー3号

    京都では、お寺と建築は見られても、火山と溶岩の自然の造形は見られないので、とーってもよいフィールドワークができたと思います。羨ましいぞ🎵体が健康だからこそ、見られる景色、体験がありますね🎵膝痛めて膝が曲げられない私には、あんな天井の低い場所をかにさん歩きで進むのは無理ですね💦
    行程の半分が過ぎて、お疲れが出る頃です。怪我に気をつけて明日のプログラムも楽しんでくださいね!

  4. 小学3年の頃、家族で富士の洞窟に行き富士山に登ったことを思い出しました。
    こんなに贅沢な体験を子供たちができて感謝しています。
    この子たちが大人になってもきっと忘れられない活動になると思います!
    皆さま体調くずさずあと2日間楽しんでほしいです。
    よろしくお願いします。

  5. みんなとっても良い顔ですね❗️
    出発時は少し不安気な顔だったけど、凄く楽しそうな顔してるので、安心しました😊
    洞窟、めちゃくちゃ楽しそう❗️
    良い体験が沢山できて成長して帰ってきてくれると思います。
    お忙しい中、お写真、ブログアップして下さりありがとうございます。
    ドキドキハラハラしながら楽しみに待ちわびてます😆

  6. みんなイキイキしてる!!
    写真を通して、充実した4日間になったことがよくよくわかります。
    このような経験をさせて頂けることに感謝いたします。
    本当にありがとうございます。

    あとは京都へ帰るのみ。
    元気なスカウトたちに会えるのを楽しみにしています。

    夏休み中の子供たちはともかく、きっと引率の大人たちの方が猛暑の中で、
    疲れがたまっているかと思います。
    疲れを出されないようご自愛ください。

  7. 1組組長の母

    23団の皆さん、おかえりなさい❗️
    そして、4日間酷暑の中、子どもたちに貴重な経験と素敵な思い出を作って頂き、本当にありがとうございます。
    舎営から帰って来るたびに思います。一回り大きくなったと。土産話も尽きません。本当にありがとうございます。
    お疲れ出ませんよう、ゆっくり休んで下さい。

  8.  2日目から急遽カブ隊の支援をすることになりました。普段の活動とは違い、カブスカウトにとっては3泊4日、いかに体調を崩さないようにするかということが大切です。しかし、あまりにも普段と違う、食・住の生活です。猛暑の中での生活。そして、与えられた食事を喜べるスカウトになってほしいと思います。「何かに咬まれた。ここが痛い。」これも生きている証拠ではないでしょうか?
     今回色んな出来事に出遭わせてもらいました。そして色んなことを話してくれたくれたスカウト、長時間接したことでそのスカウトの個性を見せてもらいました。期間中はあまりにも色んなことに追われ、十分なことを看られなかったように思います。しかし、帰宅してゆっくり休養を取った後、あの個性をどのように生かせたら良いのだろう?と一人ひとりの顔を浮かべています。
     期間中「○○がない」ということが数えきれない程ありました。物の管理、物を大切にする、時間の管理、時間を大切にすることを心がけていただければもっともっと素晴らしい23団になると思います。
     最後に、隊長は「自分のこととして受け止める」と何回も注意されていました。スカウトがトラブルのは、決まって「誰かが何かをしてきた」ということです。相手を変えることは出来ません。自分はどうなのか?大人でも難しく、カブスカウトには当然難しいことでしょう。人を大切にすることを心がけてほしいと願っています。今からそう心掛けると、きっと「幸せな社会人」になれると信じています。ボーイスカウト運動の目的は「幸せな社会人」になることだからです。忙しい日々の生活をしているとついつい、厳しい顔になり、言葉もきつくなりがちな私こそが「和顔愛語」を心がけていきたいと思います。
     

  9. Fカブ隊長

    運営本部の皆様、団委員会、副長のお二人、保護者の方々、さまざまな方に支えられ、無事に20名を帰宅させることができました。
    遠方で、先方の運営に合わせた活動は、その場で決定しないといけないことも多く、非常に気を遣います。最後は、ほとんど声がかすれて出ませんでした!!
    それでも、運営本部の方に、「23団のカブは、元気ですね」と言われ、半ば皮肉もあるなと思いながら、嬉しかったです。
    なんといっても、カブスカウトは元気なのが一番。多少、しつけがなってなくても、良しとしましょう。
    カブスカウト一人ひとりの「よいところ」をたくさん見つけ、これからどんどん「個性」をのばしていける、のびのびしたカブスカウト活動を目指していきます。
    でも、「やくそくとさだめ」は、活動の根幹です。忘れないようにしたいものです。

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